2/17リベリタドーレス戦 戦評

2/17 練習試合vsリベリタドーレス。
NW20年目のシーズンの初試合です。

初回、NWは3番#21秋山がツーベース。
さらに3塁に進むと、ここで4番#11布川がサード強襲のタイムリーを放ち、1点を先制。
さらに2回には相手エラーもあり1点を追加。2対0とします。

NW先発投手は、#18宇内。
2回を打者6人できっちり抑え、序盤は完全にNWペースで進みます。

しかし、3回から登板した#1川路が先頭打者を完全に詰まらせて打ち取るもセカンド内野安打で許すと、ここから守備陣が乱れてエラーが重なります。
#1川路もペースを掴めず、さらに四球でランナーを出してタイムリーを打たれるなど、一挙6失点。

NW打線は2点を先行してからも再三ランナーを出しますが、効率悪い攻撃が続き残塁の山を築きます。。

逆に相手リベリタドーレス打線は、実に効率良い攻撃で、4回以降も追加点を重ねて、終わってみれば3対11と大敗を喫してしまいました。

う~ん。ここまで点差が開く程の戦力差ではないと思いますが、抜け目ない打線で要所できちんと締める相手投手の前に完敗でしたね。

まぁ毎年2月、3月はこんなものです。
徐々に内容を求めていきましょう!

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